heroku Webアプリケーション プログラミング

Heroku-CLIでよく使うコマンドまとめ(保存用)

この記事は約3分で読めます。

 

完全にメモですが、自分用にherokuにアプリをデプロイする際によく使うコマンドをメモ代わりに乗せておきます。

 

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Heroku-CLIでよく使うコマンドまとめ

 

Herokuへのログイン
heroku login

 

Heroku上で作成済みプロジェクトの確認
heroku list

 

ログ確認
heroku logs #全体
heroku logs -a <プロジェクト名> #プロジェクト単位

 

作成済みプロジェクトのクローン(git clone)
heroku git:clone -a <プロジェクト名>

 

作成済みプロジェクトへの接続(git remote)
heroku git:remote -a <プロジェクト名>

 

プロジェクトに接続した状態でherokuのサーバー内のファイル構成などをBASH的に確認するためには以下のコマンドを実行します。

 

# heroku内のコマンドラインに接続する
heroku run bash

# 抜ける時はexit
exit

 

作成済みプロジェクトへのデプロイ(git push)
git init
git add .
git commit -m "first commit"
git push heroku master

 

プロジェクト削除
heroku apps:destroy --app アプリ名

 

インストール済みのアドオンの確認
# アドオン確認
heroku addons
# アドオン追加
heroku addons:create アドオン名

※ アドオン利用にはクレジットカードの登録が必要になります。

 

heroku上のBash(コマンドライン)へのアクセス

 

デプロイしたアプリやDBの配置状況などが見たい時はBASHにアクセスしてlsなどのコマンドを叩くと良いです。

 

# herokuのサーバー内のコマンドラインにアクセスする
$ heroku run bash

 

スクリプトファイルの実行

 

Pythonのファイルを実行する時は以下のような感じ。

バージョンやモジュールはruntime.txtやrequirement.txtに依存します。

 

$ heroku run python main.py

 

 

 

 

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